やまとのスタッフブログ

津軽弁


こんにちは 小笠原です。
 6月に入り、暖かいというより
暑くなって来ましたね。
 もう衣替えの時期となり
青い半袖ワイシャツの制服に変わりました。
でも、この時期が一番嫌いなんです。
 なぜかと言いますと
日頃の不摂生のおかげで
お腹が目立ってしまうからです。
 今年は特にアキレス腱を切ってしまった為
思うように動く事ができず
昨年より丸くなってしまいました。(泣)
 動かない分食べる量を抑えればいいのですが
私のたったひとつの楽しみです。
そう簡単には行きません。
 でも、体重がもっともっと重くなり
そのせいで、またアキレス腱を切ってしまったら!?
 と考えると
少しでもスリムにしなくては
と思っています。
・・・思うだけではダメなんで
頑張って減らします。
 話は変わって今年は昨年と比べると
ご来場者が増えています。
 もちろん市内のお客様だけではなく
市外と言いますか県内からのお客様が増えています。
 ご来場していただいたお客様
本当にありがとうございます。
 ただ、自分自身
少し気になっている事があります。
 それは体に染みついたバリバリの
津軽弁がついつい出てしまうことです。
(つがる市、旧木造町出身の為)
 私は青森の共通語で話しをしている
つもりですがそうではないようです。
 20代の頃八戸市に住んでいたのですが
すぐに「津軽の出身だろ!」と言われました。
 しかも全然共通語じゃないよと
同僚に笑われたこともありました。
 ですから無意識のうちに
お客様にも津軽弁で話をしてるそうなんです。
 時々ですが「え!今なんて言ったの?」
という顔をされるお客様もいます。
 その時はすぐに訂正をいたします。
変なとらえ方をしてしまったら大変ですから。
 中にはこの津軽弁が
逆に親近感があると言ってくれる方もいます(嬉)
 私は津軽弁が嫌いではありませんし
とても好きです。
 私の2人の子供は青森市育ちの為
津軽弁は話ませんし、よくわからないようです。
 時々私の言っている言葉が
分からないよと言ってきます(笑)
 言葉は言い方やイントネーションで
意味も全然違ったりします。
 その為にも良く聞いてわかる言葉で
返すことが誤解を生まないのではと思います。
本当に言葉って難しいですね。
小笠原

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