県内初の耐震構造特許墓石などの取り組みや、青森のお墓事情などに関して新聞から取材を受けたものや、墓石の最新デザインやバリアフリーのお墓などを評価され、業界紙や書籍で取り上げられた記事などをここにご紹介いたします。
(書籍や記事はやまと石材店内でも詳しく読めます)
東奥日報から取材を受け、墓石業界の昨今や業界の事情までインタビューされました。
ちょうどこの年に、お墓の専門知識を持つ人を全国で統一するための資格として「お墓ディレクター」の制度が誕生しました。

最近のお墓の形は自分らしいお墓を求める傾向が強くなってきていることが影響して、以前と比べて洋型が多くなっていることが紹介されました。

お墓業界ではバイブルのような、デザイン墓石を数多く集めたこの本に、当社お客様の施工例が数多く紹介されました。
さらに、社長が全国のデザイン墓石プロデューサーのひとりとして選ばれ、今後のデザイン墓石の動向などについての座談会が収録されました。
新潟中越地震など、大きな自然災害が起こり、その被害はお墓にまで及びました。
そこで、県内ではやまと石材だけが販売できる、地震に対する十分な強度をもった特許構造のお墓を採用したことが紹介されました。
リラックスカフェという番組に出演して、最近のお墓の動向などについて話しました。
まだ生きているうちに建てるお墓、寿陵墓について放送されました。

全国版の業界有名誌「月刊石材」に、洋型デザインのお墓と、お花の立体彫刻で評価が高いファントーニについて紹介されました。

社長が考案した段差が少なくて車椅子でもお参りできるバリアフリーのお墓のことで東奥日報に紹介されました。

全国版の業界有名誌「月刊仏事」に、デザイン墓石を数多く手がけるお店として紹介されました。この記事が出て、全国から同業者が視察に訪れました。

社長の石井がパネラーとして参加したシンポジウムで、宗教学者のひろさちや先生とディスカッションした模様が掲載されました。